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コンテンツマーケティングの最新動向がわかるウェビナー動画【アメリカ】2014.10.24

アメリカのTreeHouse Interactive社は、マーケッターを対象に開催したウェビナー“Content Marketing: Where B2B and B2C Marketing Approaches align”の動画公開を開始した。同ウェビナーではコンテンツマーケティングとマーケティング自動化の最新動向に焦点が当てられ、従来のB2BやB2Cの垣根を越えたマーケティング手法が検討されている。

同社はパートナーリレーションシップ管理とマーケティング自動化プラットフォームの分野で、SaaSベースのソリューションを提供する企業だ。“Content Marketing: Where B2B and B2C Marketing Approaches align”は、451Research社の上級アナリストMatt Mullen氏が登壇し、コンテンツマーケティングに関する同社の調査データが初めて公開された。同氏はコンテンツマネジメントで実績があり、現在はデジタルマーケティングが専門だ。同ウェビナーでは、消費者の購買行動が高まった為にB2Cのマーケティング担当者がB2Bのマーケティング手法を多岐にわたって導入し始めた点や、コンテンツマーケティングのさらなる重要性が強調されている。
TreeHouse Interactive
別物とされてきたB2B、B2Cマーケティングだが、ソーシャルメディアの普及で共通点が増している。同ウェビナーは新たなコンテンツマーケティング施策の参考になりそうだ。

【企業サイト】TreeHouse Interactive

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