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B2BとB2Cの垣根を越えたマーケティングを目指すウェビナー【アメリカ】2014.09.30

アメリカのTreeHouse Interactive社は、マーケッターを対象にコンテンツマーケティングの動向に焦点を当てたウェビナー“Content Marketing: Where B2B and B2C Marketing Approaches align”を開催した。同社はパートナーリレーションシップ管理およびマーケティング自動化プラットフォームの分野で、クライアント企業にSaaSベースのソリューションを提供する企業。

同ウェビナーは、9月18日太平洋夏時間の午前10時(東部夏時間の午後1時)に始まり、451Research社の上級アナリストMatt Mullen氏が登壇した。同氏はコンテンツマネジメントで実績があり、現在はデジタルマーケティングが専門だ。同セミナーでは、消費者と企業の購買行動が類似してきたためにB2BマーケティングとB2Cマーケティングの区分が曖昧になった点など、デジタルマーケティングの最新動向を紹介した。
TreeHouse Interactive
ソーシャルメディアの普及により、消費者の購買行動は従来のB2Cの概念では括りきれなくなっている。新たなコンテンツマーケティングを策定するうえで、同セミナーは大変意義深いものになったと言えよう。

【企業サイト】TreeHouse Interactive

【ウェビナーサイト】Marketing Webinars

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